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    <title>ほのおのクリエイターズ</title>
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    <updated>2008-07-11T06:25:44Z</updated>
    <subtitle>ホームページ制作会社のクリエイターたちが、Webにまつわる話題やほか色々な内容を書き記しています。</subtitle>
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    <title>【必読】 クリエイターズブログの書き方 [6/18更新]</title>
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    <published>2014-12-31T15:01:00Z</published>
    <updated>2008-07-11T06:25:44Z</updated>
    
    <summary>社内向け告知エントリーです。ブログ記事の書き方や、留意点などを記します。※記事の...</summary>
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        <name>管理者アカウント</name>
        
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        <![CDATA[<p>社内向け告知エントリーです。<br />ブログ記事の書き方や、留意点などを記します。</p><p><span style="color: #ff6600"><span><strong>※記事の内容は、場合に応じて無断で編集する可能性があります。</strong></span></span>ご了承ください。</p><h3>ブログの基本的な書き方</h3><p>下記の要領で記入してください。</p><table class="mb20" cellspacing="1" cellpadding="1" width="100%" border="1"><tbody><tr><th nowrap="nowrap">カテゴリ</th><td>「001_クリエイターズブログ」のチェック必須。</td></tr><tr><th nowrap="nowrap">タイトル</th><td>自由に入力して構いません。<br />SEOを考慮し、注目度の高いキーワードを含めたり、「起」と「結」が明確なものが良いです。</td></tr><tr><th nowrap="nowrap">本文</th><td>自由に入力して構いません。<br />「注目サイト」のように本文が長くなるものの場合、序文だけ<strong>本文</strong>に書き、できるだけ<strong>本文</strong>横の「<strong>続き</strong>」ボタンより<strong>続き</strong>側へ入力をしてください。</td></tr><tr><th nowrap="nowrap">続き</th><td>自由に入力して構いません。<br />コードなどを書く際は、基本的に本文には書かずこちらへ書いてください。<br /><br />なお「本文」、「続き」ともにURLを勝手にリンクする機能はないため、できるだけ手動でリンクを張るようにしてください。</td></tr><tr><th nowrap="nowrap">タグ</th><td>記事に関連する単語を入力してください。<br />できるだけ既存のタグから入力し、無い場合は新しく入力しても構いません。最低1個は必須、できれば2～3個は入れるようにして下さい。</td></tr><tr><th nowrap="nowrap">キーワード</th><td>紹介したいサイトなどがある場合、こちらへ「http」から始まるURLを入力してください。<br />サイトがサムネイルで表示されます。</td></tr></tbody></table><h3>タイトルの書き方について</h3><p>強制的なルールは特に設けませんが、検索などをしてきたユーザがアクセスをしたくなるようなタイトルが望ましいと言えます。</p><p>「○○を△△する方法」「○○を△△してみた」のように、<strong>主語</strong>に対して<strong>動詞</strong>を付けた、問題解決系やレビュー系の記事は単純に検索に引っかかりやすくなり、何より実体験に基づく「口コミ記事」であるとユーザは認識するため、効果が高いと言えます。</p><h3>本文の内容について</h3><h4>読み手を意識した内容をこころがける</h4><p>書き出しにまずは簡単な挨拶から入るなど、硬くなくユーザーフレンドリーな内容が好ましいと思われます。</p><p>と、言ってしまいますと逆に硬くなりがちなので、そういう点も全く意識せず軽い気持ちで書くくらいが一番と思います。「仕事で書かされてる」感があっても面白くなくなってしまうので、その辺りは各人のセンスでお任せします。</p><h4>旬の話題には敏感に</h4><p>季節ごとの行事やイベント、最新のニュースにまつわる話題を取り上げることでアクセスの即効性を狙うことができます。長期で見た場合、それ自体はあまりビジネスに繋がりませんが、更新数・速度・被リンクといったSEO的な面での効果を図れます。</p><h4>ひとつの記事で解決させる</h4><p>「○○な状態になったので調べてみた」という問題対策系の内容の記事を書く際は、その問題が解決した場合のみ記事にしてください。中途半端な内容で記事を終わらせると、同様の問題で記事を検索してきた閲覧者をガッカリさせ、二度とこなくなるためです。</p><h4>適度に装飾する</h4><p>プレーンテキストをダラーッと流すだけですと、よほど「読む気」のある人でないとまず読みません。記事入力ツールにある「フォーマット」や「スタイル」より書式装飾をする程度でも大分変わってきますので、是非試してください。HTMLが出来る人は直接編集してしまっても構いません。</p><p>サンプルコードなどを記載する場合は、スタイルの「Code」を選択し、そのボックス内に書くと綺麗に書けます。</p><h3>トラックバックについて</h3><p>トラックバックを張る際は、記事編集画面右下の「トラックバック送信先URL」へ相手のトラックバックURLを記入して下さい。</p><p>内容と関係のない記事に対しては、<strong>絶対に</strong>トラックバックを行わないで下さい。トラックバックスパムとして扱われるだけでなく、ブログの評判はそのまま会社の評判にも繋がってしまうためです。</p><p>ですが効果的に利用すると被リンク数の向上からSEO効果も望めますので、積極的に利用してください。</p>]]>
        
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    <title>iTunesのライブラリをネットワークに置いたときの設定</title>
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    <published>2008-12-01T22:56:31Z</published>
    <updated>2008-12-03T23:18:38Z</updated>
    
    <summary>家ではMac使いのpurpleです。 我が家のMacはHDDの容量がそれほど無い...</summary>
    <author>
        <name>purple</name>
        
    </author>
    
        <category term="001_クリエイターズブログ" />
    
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        <![CDATA[<p>家ではMac使いのpurpleです。</p> <p>我が家のMacはHDDの容量がそれほど無いため、Time Capsule(1TB)に音楽データを入れています。</p><p>iTunesを起動する際には先にFinderからTime Capsuleに接続し、その後でiTunesを起動しないと、ライブラリがうまく見つけられませんでした。（ネットワークドライブにパスワードをかけているためだと思いますが。）朝起きてiTunesを起動するときにいちいちFinderでTime Capsuleにアクセスしていて、手間だなあと思っていましたが、解決策がありました！</p><p><a href="http://blog.macfeeling.com/archives/1687" rel="bookmark" title="Permanent Link to [HD-CELU2]私の外付けHDD活用術！LS-H500GL導入その４+++++">[HD-CELU2]私の外付けHDD活用術！LS-H500GL導入その４+++++</a></p><p>上記ページ最下部に載っている、NASのマウント設定を行いました。</p><p>Macではアカウント事にログインした際に自動的に起動するアプリケーションを設定できるようなのですが、その際にログイン時に自動的に接続するボリュームも設定できるようです。</p><p>環境設定の「アカウント」≫「ログイン項目」にそのiTuensのライブラリが入っているボリュームを設定します。</p><p>左側に「隠す」のチェックボックスがあるので、ここにチェックを入れてみましたが、ログイン時にFinderで該当ボリュームが表示されます。（アプリケーションに対してしかこの設定は効かない！？）</p><p>&nbsp;</p><p>これで快適iTunesライフになります！</p>]]>
        
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    <title>ブログ記事通知サービス「読んでミー。」リリース！！</title>
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    <published>2008-12-01T14:12:14Z</published>
    <updated>2008-12-01T14:38:21Z</updated>
    
    <summary>こんばんは、最近ブログが滞ってしまっているTyです。申し訳ありませんでした。今回...</summary>
    <author>
        <name>Ty</name>
        
    </author>
    
        <category term="001_クリエイターズブログ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honoo-no.com/">
        <![CDATA[<p>こんばんは、最近ブログが滞ってしまっているTyです。<br />申し訳ありませんでした。</p><p>今回は弊社の新サービスを<br />ご紹介させていただきます。<br />サービス名は「読んでミー。」<br />URLも　<a href="http://yonde.me/">http://yonde.me/</a>　です。<br />&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ブログを運営されている方、もしくはブログシステムを利用した<br />サイトを運営されている方向けにブログの新着記事情報をメール配信する<br />システムを提供するASPとなっております。</p><p>RSSのURL(例： <a href="http://honoo-no.com/feed/atom.xml">http://honoo-no.com/feed/atom.xml</a> など)<br />を登録することで下記のページのような<br />メールアドレス入力フォームのHTMLソースが自動生成され、<br />そちらのフォームからメールアドレスを入力すると、<br />ブログの新着記事情報が配信される形となっております。</p><form action="http://yonde.me/reader/user/externalcommit.html " method="post" target="_blank">ほのおのクリエイターズブログの更新情報をメールでお届けいたします。<br />メールアドレスをご入力ください。<br /><input id="rss_url_id" type="hidden" name="rss_url_id" value="6" /> <input id="email" maxlength="255" size="30" name="email" type="text" /> <input id="submit_mode_1" type="radio" checked="checked" name="submit_mode" value="join" /> <label for="submit_mode_1">購読</label> <input id="submit_mode_2" type="radio" name="submit_mode" value="resign" /> <label for="submit_mode_2">解除</label> <input type="submit" value="決定" /></form><p><a target="_blank" href="http://yonde.me/"><img title="ブログ記事通知サービス「読んでミー。」" alt="ブログ記事通知サービス「読んでミー。」" border="0" src="http://yonde.me/img/logo_mini.gif" /> </a></p><p>2008年現在、RSSリーダーより普及していると思われる<br />電子メールで記事情報を配信することにより、これまでより<br />低い敷居でユーザーが更新情報を確認できることを目的としております。</p><p>また、ブログ運営者様側の導入に関しましても、会員登録（無料）後に、<br />現在配信されているRSSとブログのカテゴリを登録するだけで<br />即設置可能、というお手軽なサービスとなっております。</p><p>また、現在登録されているブログと、実際に生成される<br />入力フォームもサイト上から閲覧できますので、<br />マメにブログを更新されている方も、私のようにゆったり記事を<br />書いておられる方も、一度覗いてみていただければ、と思います。</p>]]>
        
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    <title>なんだかすごそうなアクセス解析「User Insight」</title>
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    <published>2008-11-20T01:11:48Z</published>
    <updated>2008-11-20T01:48:56Z</updated>
    
    <summary>Web閲覧状況をサーモグラフィーのように表示　新アクセス解析「User Insi...</summary>
    <author>
        <name>purple</name>
        
    </author>
    
        <category term="001_クリエイターズブログ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honoo-no.com/">
        <![CDATA[<h3>Web閲覧状況をサーモグラフィ<wbr></wbr>ーのように表示　新アクセス解析「User Insight」　-ITMedia</h3><p><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0811/19/news124.html">http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0811/19/news124.html</a></p><p>閲覧状況を視覚的に把握できる、「ヒートマップ」機能がついた、企業向けのアクセス解析ツールがリリースされたようです。ITMediaに載ってました。</p><p>ユーザーがどこに注目しているかをどうやってヒートマップで出しているのかはいまいちわかりませんが、ページをスクロールしてどこまで読んだかや、どこをクリックしたかを把握できるようになるそうです。</p><p>スクロール状況がわかれば、どこにお問い合わせボタンを設置すれば効果的かわかるようになりそうです。</p><p>また、どこをクリックしているかがわかれば、上部メニューをクリックしてきたのかそれともバナーをクリックしてきたのかがわかるようになりそうです。</p><p>今までのアクセス解析だと、</p><ul><li>どの検索エンジンを使って何というキーワードで誘導しているか</li><li>一日のアクセス数はどの程度か</li><li>お問い合わせページへの誘導、お問い合わせ完了までの誘導はどの程度か</li></ul><p>という感じでしたが、いよいよ、コンテンツの内部の解析までもできてくるように！</p><p>Google Analyticsにも「サイト上のデータ表示」というのがありますが、いかんせん見づらい・・・。</p><p>SEO対策ではなく、本当にユーザーにとって使いやすいサイトが増えていくといいなと思います。</p><p>IDEA*IDEAにも記事が載っていました。</p><p><a href="http://www.ideaxidea.com/archives/2008/11/userinsight.html">http://www.ideaxidea.com/archives/2008/11/userinsight.html</a></p><p>利用シーンとかでも絞りこみができるそうです。個人的には「業界」ってのが気になります。</p><p>正しくB to Bで訴求できてるのかとか、「ちょっｗ 競合他社しか見にきてねぇ(汗)」みたいな状況になってるかとか、わかるんじゃないかなと思います。</p><p>なおこのアクセス解析は月額5万円からだそうです。</p>]]>
        
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    <title>スターバックスの得意分野</title>
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    <published>2008-11-19T07:56:02Z</published>
    <updated>2008-11-19T08:14:40Z</updated>
    
    <summary>こんにちは、気が付けば11月も後半になってしまいました。もうこれから春までは寒い...</summary>
    <author>
        <name>tori</name>
        
    </author>
    
        <category term="001_クリエイターズブログ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honoo-no.com/">
        <![CDATA[<p>こんにちは、気が付けば11月も後半になってしまいました。<br />もうこれから春までは寒い日が続きますね。<br />風邪を引かないようにと、ビタミンCをたくさん摂るようにしています。<br />今が旬の柿は、レモンよりもビタミンCが多く摂れるそうですよ。</p><p>さて、今回のお勧めサイトはスターバックスコーヒーのホリデープロモーションサイトです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>毎回スターバックスでは特にホリデーに力を入れている気がします。<br />毎シーズンお決まりの、お持ち帰り用紙袋のデザインチェンジからホットドリンクにつくスリーブ、ホットドリンク用のカップのデザインまでまるごとチェンジ。<br />赤いパッケージを持つ人を街で見かけるようになると、もうすぐクリスマスだな、と感じます。</p><p>このサイトはフラッシュの画面が動き続け「ぬくもりのもり」を通り抜けながら、情報を発見していくという動的なものになっています。<br />フードや、ドリンクの情報や、誰かがスターバックスで体験した感動体験が読めるようになっています。<br />私がスターバックスの得意分野と感じるものは特にこの感動体験の発掘。こういう話を集めるのが、スターバックスは上手だなと思います。<br />素直な気持ちで読めば心があったまるものばかりです。<br />ひねくれた気持ちで読むと、誰が投稿したんだろうと、勘繰りたくなってしまいますが&hellip;&hellip;</p><p>とにかく日本人ながら、ホリデーって気持ちにさせてくれるサイトです。<br />ちなみに私は、毎年冬限定で出るジンジャーブレッドラテが好きです。</p>]]>
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    <title>SEOジンクスに新事実</title>
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    <id>tag:honoo-no.com,2008://2.456</id>
    
    <published>2008-11-14T09:01:25Z</published>
    <updated>2008-11-14T09:22:56Z</updated>
    
    <summary>SEOと言いますと、YahooやGoogleでの検索順位を上げるための方策のこと...</summary>
    <author>
        <name>ゴトー</name>
        
    </author>
    
        <category term="001_クリエイターズブログ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honoo-no.com/">
        <![CDATA[<p>SEOと言いますと、YahooやGoogleでの検索順位を上げるための方策のことです。</p> <p>SEOの施行方法にはある程度確実性のあるお約束はありますが、その多くは「おまじない」のようなジンクスなのです。なぜならYahooやGoogleはSEOの仕組みは機密事項で、完全に公開していないからですね。</p> <p>検索結果を上げるということはビジネス的に大きな意味がありますが、あまり露骨にSEOを狙いすぎると、ページの内容が不自然になったり、なおかつ大体のSEO手法は、そのサイトを本来見るべきエンドユーザのことを考えていないものが多くあります。</p> <p>検索エンジンに引っかかりやすくするために、ページ自体が見づらくなるというのは本末転倒なのですが、よくあるケースでもあり残念なことです。</p> <h3>多くのSEOジンクスは本当にジンクスだった</h3> <p><a target="_blank" href="http://www.suzukikenichi.com/blog/ten-myths-of-google-seo/"><strong>Google SEO、10のウソ</strong></a></p> <p>そこでこちらの記事です。</p> <p>Google社員が直々にSEOに関する質問に答えられています。<br /> この記事ではSEO業者がお客様に対してよく売り込む手法も挙げられていて、<strong>ものの見事に一刀両断</strong>されています。</p> <p>結局のところ、ごく普通に、正しい手法で、より良いものを目指すようなサイト作りを行うことで勝手にSEO効果は付いてくるものだということでしょうね。</p> <p>これでサイトコンテンツの整理もされず、無闇にキーワードを乱発しているだけのサイトが淘汰されていけば個人的に非常にハッピーです。より良いサイトを作っていきたい人間としまして！</p>]]>
        
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